新宿のおっぱぶ!水着セクキャバ「竜宮」でおっぱいを揉むのに飽きてしまった件

おっぱい研究家こと、管理人のシュウジです。

どんなにおっぱいが好きな人でも、おっぱいを揉みすぎると、飽きてしまうことってありますよね。

今回は、3店舗目に行ったセクキャバ「竜宮」で、おっぱいを揉むことに飽きてしまった話です。

これで僕はこの日、1日で3店舗のセクキャバをハシゴしたことになります。

1日で3店舗、計10人の女の子のおっぱいを揉んだことで「おっぱいの価値」を考えさせられることになりました。

なお本記事は、2店舗目に行ったセクキャバ「新宿チェリー」を出た後の話からになります。

非日常を求めて、新宿歌舞伎町のセクキャバ「竜宮」に突撃

セクキャバ「新宿チェリー」から出ると、もう辺りは暗くなっていた。

僕は好みのロリ巨乳のおっぱいに埋もれ、気持ちが物凄くフワフワしていた。

今なら誰かに包丁で刺されても、痛みをまったく感じないだろう。まさにスター状態。

さて、この後どうするか。時間は19時過ぎ。

そういや、同じくチェリー系列の「竜宮」という水着専門のセクキャバがこの辺りにあったことを思い出す。

すぐさまスマホで調べてみると、歌舞伎町の風林会館の近くにあるようだ。

水着か。いいじゃんか。ここから若干の距離はあるが、歩いていける距離なので、そのままの足で向かうことにした。

このとき僕の感覚は完全に麻痺していてた。

さきほどの新宿チェリーでは、トランス曲がガンガン鳴った店内でお酒を飲んでいたこともあり、僕は正常な判断ができなくなっていた。

何かまだ見ぬ、怪しいもの…。それを追いたかったのかもしれない。

風鈴会館の十字路を渡ると、竜宮の看板を見えてきた。竜宮の入っているのはビルの5階。

エレベーターで5階まで上がると、入り口が見えた。

この店は非常に凝ったつくりとなっている。店内は、龍宮城へと向かう潜水艦をイメージしているみたいだ。

ここもまた、クラブミュージックがガンガンに流れている。

ここじゃないどこか、そんな未知の世界へと向かう乗り物に搭乗したみたいで、潜水艦の内装は個人的に気に入った。

「ご指名はありますか?」

店員に聞かれたので、受付横に女の子の顔写真パネルを見る。

写真を見るかぎりは、全体的にレベルが高い印象を受けたので、そのままフリー40分で入ることにした。

待合スペースでは先客が4人待っていた。僕の後ろにはすでに3人の客が並んでいた。

しばし待合スペースのイスに座って待っていると、店員に案内されて、奥へと向かう。

女の子4人のおっぱいを仕方なく触る

奥に入ると、正面にでかいデジタルサイネージの水槽があった。

案内されたシートに座る。

一応、ここが竜宮城…という設定なのか?

さて、今回は40分で4人の水着姿の女の子がついてくれた。

【1人目】ガンガンくるお姉さん

まず一人目のHちゃん(※1)。

「こんにちわ。」

色気のあるお姉さんがやってきた。

挨拶もそこそこ、

「上に乗っていい?」

と聞いてきたので、僕はうなずいた。

彼女は僕の膝の上に乗り、ズボンに股間を押し付け、抱きついてきた。

僕らは出会って4秒で合体したのだった。

合体といっても、客が女の子を抱えるような対面ハグの状態。

そして、Hちゃんは、自ら水着を脱ぎ出し、Dカップのおっぱいを露わにする。

なんというか、展開があまりにも早すぎる。

僕はコース料理では、前菜をしっかり食べる派なので、メインディッシュの肉をいきなり出されても、戸惑ってしまう。

女の子は腰をガンガン振ってくる。それに伴い、おっぱいが僕の目の前で揺れる、揺れる、揺れる。

揺れるおっぱいは本当に狂気の沙汰だ。

「あぶない、あぶない」と言って、僕はおっぱいを仕方なく揉む、という人徳的対応をしてみた。

Dカップのおっぱいは、手にピタッとフィットする、ちょうどいい大きさ。

うーん、それにしても …今日だけでセクキャバ3店舗目だからだろうか。

僕はもうおっぱいを揉むという行為に飽きていた。

ほどなくして、場内アナウンスでHちゃんが呼ばれた。

「もう少しここにいていいかな?」

場内指名をねだってきたが、断った。

今回、Hちゃんは指名をもらおうと、最初から飛ばして頑張っていたのかもしれない。

【2人目】巨乳で可愛い女の子

次、2人目のYちゃん(※2)。

少しぽっちゃり目の体型だが許容範囲。顔は可愛く好みのタイプだった。

Eカップのおっぱいを仕方なく揉む。

ハリがある、いいおっぱい。だけど、ありがたみを感じない。

やはり、今日はおっぱいを揉みすぎたせいだ。

僕の中でおっぱいを触ったらそこがゴール。今日はゴールを決めすぎた。

【3人目】記憶にあまりない女の子

そして、3人目の??ちゃん。(名前忘れた。)

Cカップ(くらい?)のおっぱいを仕方なく揉む。

あまり印象がない。(というか、あまり覚えていない。)

次。

【4人目】男っぽいボーイッシュな女の子

最後、4人目のAちゃん(※3)。

声が低く、ボーイシュな感じの子。

Cカップのおっぱいを仕方なく揉む。

もうさすがにお腹いっぱいだ。

カツカレーを朝から晩まで食わされた感じ。

お金で買えるおっぱいに価値はない

僕は本当におっぱいを揉みたかったんだろうか?

今日一日でセクキャバ3店舗ハシゴして、ヘルプの子を含め、計10人のおっぱいを揉んできた。

最終的に思ったことは、「お金で買えるおっぱいにありがたみがない」ということ。

最初は良かったが、次第におっぱいのありがたみを感じなくなり、おっぱいを揉む行為に飽きてしまった。

なんていうか、皆が触れるおっぱいではなく、自分だけのおっぱいが良いんです。

ちょっと、この画像を見て欲しい。

昨年、Twitterで流行っていた、おっぱいによる謎の励ましテンプレである。

わかるだろうか。

自分だけに許されたおっぱい、という感覚。

「え〜、仕方ないなぁ、◯◯クンだけは、おっぱいを触っていいよ。」

と言われている気分。

これを言われると、おっぱいを揉むことを僕だけに許されたという相手との関係性に喜びを感じる。

そして、おっぱいを揉ませてくれる信頼関係を結んだ相手がいる安心感が得られる。

要は、マズローの欲求5段階説でいうところの尊厳欲求が満たされるわけだ。

セクキャバには周りにたくさん客がいて、フリーで入ると、ベルトコンベアーのように、短時間で僕の目の前におっぱいがやってくる。

はいはい、触っていいから」と言わんばかりの事務的なおっぱい。

そんな皆に揉ませたおっぱいを触ったところで、僕の高次の欲求は満たされなかった。

これが1日3店舗のセクキャバをハシゴして、僕が陥ってしまった状態だ。

贅沢な悩みといえば、終いではあるが…。

フラフラになって店を出る

40分の時間が終わり、おっぱいを揉み疲れた僕は店を出た。

おっぱいを揉みたい、というより、日常では体験できない非日常を求めて、僕はセクキャバに来ていたんだと思う。

たしかに、日常では決して揉むことのできない可愛い女の子のおっぱいを揉めるという、ある種のユートピアが広がっていた。

エレベーターを降りて、ビルの外に出ると、いつのまにか暗くてなっている。

現実の世界に引き戻された気分だ。

色々な後悔の念が突き刺さる。

竜宮城から地上に帰ってきた浦島太郎もこんな気持ちだったんだろうか。

お知らせ
(※1)(※2)(※3)本記事で登場した女の子の名前は限定情報としています。⇒詳しくはこちらから

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