ブログ管理人「黒猫シュウジ」のプロフィール

はじめまして。このブログ「黒猫と天使と夜の世界」を書いている黒猫シュウジです。

27歳のときにこのブログを開設し、今年で31歳になりました。

JKビジネスやアングラスポットを探求し、そこでの体験をこのブログに書いています。

アングラスポットにハマるまでの遍歴

年齢 経歴 イベント
18歳 高校卒業 風俗デビュー
20歳 童貞卒業 手コキ風俗にハマる
22歳 大学卒業 はじめて彼女ができる
23歳 素人童貞卒業 ピンサロにハマる
25歳 大学院卒業 JKビジネスにハマる
27歳 社会人2年目 ハプニングバーにハマる
30歳 社会人5年目 セクキャバにハマる

僕は18歳から普通に風俗に行っていました。世間は風俗に行く人に対して、いかがわしい視線を向けてきます。

そんな視線を気にせず、僕は学生時代から風俗にかなりのお金を費やしてきました。

そのせいか23歳頃から、女性の裸を見ても性的興奮を覚えず、そもそも普通に「抜く」という行為自体に興味が持てなくなってしまいます。

そして次第に「なぜ僕はそこまでして風俗に行っていたのか?」そんを疑問を覚え、これを理屈で理解したいと思うようになりました。

人は感情で動き、理屈で納得する生き物です。バカだと思われるかもしれないが、そういったところでお金を使い込んだ自分を自己肯定したいだけなのかもしれません。

そして社会人になってからは、抜きたい気持ちよりも、退屈でつまならい日常に対して「ここじゃないどこか」を求め、アンダーグラウンドなスポットを追い求めるようになりました。

このブログへの想い

何の冒険のない人生なんてつまらない

「今の生活に満足しているだろうか?」「今の社会っておもしろいだろうか?」「一生に一度きりの人生をこのまま過ごして本当に幸せなのだろうか?」

このブログを立ち上げたきっかけは、そんな問題提起からきています。

それなりの会社に勤め、それなりの給料をもらい、それなりの友人がいて、それなりの家庭を築け…そんな平和な暮らしこと最高の幸せだ…という人ももちろんいると思います。

だけど、僕の意見は違うな。何の冒険もない人生なんてつまらない。刺激や変化のないところにおもしろさはないんです。

だからこそ、刺激的で非日常的なアンダーグラウンドのスポットに突撃し、そこでの出来事をリアルに伝えることにしました。

このブログを通じて、「こんな世界があるのか!おもしろい!」と思ってもらえれば嬉しいです。

エロに厳しい道徳主義のクソ社会にアンチテーゼを投じる

今の世の中は悲しいことに「エロ」に厳しい道徳主義な社会です。

人の本質的な欲望を無視し、「いかがわしい」という理由だけでさまざま規制が行われています。

こんな道徳主義こそ、つまらないクソ社会はありません。

かの哲学者バタイユは「エロティシズムの本質は禁止の侵犯にある」といっています。

ようは、人は非道徳的で禁止されていることにエロを感じる動物なんです。

社会秩序を保つためには、0、1で規制するのではなく、グレーゾーンをあえて残すべきが大事です。

このようなことを言うと、「欲望のために偉そなことを言ってるんじゃねーよ」と思う人もいるかもしれません。

たしかにパンツを履かず社会にあらがうやつはたくさんいるが、僕はパンツをしっかり履いて、道徳社会へのアンチテーゼを投げたいです。

このブログを書くときのこだわり

こだわり①「信頼性のある情報を書く」

徹底した調査と現場主義を基本スタンスとしています。

誰でもネットで調べられる情報ではなく、自ら足を運んで手に入れた情報にこそ、信頼性のある高い価値があります。

真実に対して真摯に向き合い、良いものは良いと書くし、悪いものは悪いと正直に書きます。

こだわり②「攻める記事を書く」

中途半端なヌルい記事ではなく、ギリギリまで攻める記事を書きます。

個人ブログは大手メディアと違って、しがらみがないのが強みです。

より多くの心に高い確度で刺さるためには、批判を恐れずに尖った文章を書くのが大事です。

こだわり③「等身大で自分のことを書く」

僕の悩み、葛藤、そして欲望をリアルに書きます。

それに共感してもらえれば嬉しいし、バカじゃないの?と斜め上から見られるのもよいと思っています。

いずれにしても、相手の喜怒哀楽のどれかの感情を突き動かす文章を目指します。

最後に

医療や科学技術は飛躍的な進歩を遂げたけれど、性に関する研究はモラル的に実証実験が難しく、まだまだ進歩が乏しいんです。

しかし逆に考えれば、エロの領域は人に残された唯一の冒険可能な領域なわけです。

だからこのブログを通じて、エロの新しい気付きや発見を目指し、色々とバカなことにも挑戦していきたいと思います。

こんな僕ですが、どうぞお付き合いください。