パンチラを楽しめるガールズバー「パンキッシュ」に行ってきた

女の子とゲームをやりながら、パンチラを楽しめるという「パンキッシュ」というガールズバーが新宿にあるという情報を聞きつけた。
お店はのホームページには以下が書かれている。

究極のチラリズム“パンチラ”を今までにない多彩なバリエーションで明るくそして色んな角度から楽しめるガールズバー
パンキッシュのホームページ より引用

チラリズムをウリ文句に謳うガールズバーは珍しい。
すぐさま、その実態を確かめるために「パンキッシュ」に潜入してきた。

パンチラガールズバーに潜入

お店は新宿歌舞伎町入ってすぐの一番通り沿いのビル。
狭いエレベータで5階まであがり、パンキッシュと書かれた扉がお店の入り口となっていた。
店員にホームページ見たというと、入会金が1000円、1時間だとトータルで、6000円。(3000円、入会金1000円、ドリンク1000円)
そして、ゲームで使った分のコインを最後に支払うシステムになる。

50P(50パンチラ)=500円
100P(100パンチラ)=1,000円
200P(200パンチラ)=2,000円

お店の内装は、赤を基調としたデザインとなっていて、壁にはお客さんとお店の女の子と思われる多数のチェキ写真が飾らている。
メインとなるカウンターは、女の子を両側を挟み込むかたちでカウンターが設置されていて、イスに座った目線から丁度女の子のパンチラが見える高さになるよう設計されているらしい。
夕方というやや微妙な時間帯であったこともあり、お客さんが少なく、全体的に静かであった。

ゲームは50種類以上。
ゲームをやるにはコインが必要となる。
女の子のヒールには貯金箱のようにコインを入れる口が付いており、そこにコインを入れるというシャレた仕掛け。

ゲームというよりも、ソフトサービスと呼ぶ方が相応しい。
女の子が棒状のモノを加えたり、ヒールでお客さんの肩たたきをしたり。
もちろんお触りなどのサービスはないが、お酒を飲みながら友人同士で楽しむには十分である。

女の子のチラリズムに対する理解が不十分?

気になったのは女の子が最初に自己紹介の挨拶をするときである。
自分の名前を言いながら、スカートをめくり上げて、堂々とパンツを見せてくる。
今回、1時間お店にいた中で、3人の女の子が交代して付いてくれてが、どの女の子もパンツを見せるという行為に恥じらいがないのである。
そもそもチラリズムというのは、「見えそうで見えない」が基本であり、ある動作やポーズの不可抗力よって「見せるつもりが無く」女の子の意に反して「見えてしまった」という状況が大事なのである。
自らパンツを丸見せしてくるのは、チラリズムと呼べるのであろうか。
パンチラをサービスとして売るにはしっかりとした女の子への教育が必要なのかもしれない。

やや批判的になってはしまったが、コンセプトとしては十分面白い。
女の子との会話だけでなく、ちょっとしたエロを皆でワイワイと楽しみたい人にはオススメできるお店である。

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