JKが援交募集するヤバイ神待ち掲示板を調べてみた!

2017年7月。JKビジネス条例が施行され、JKの援交募集は今まで以上にネット上で行われる時代になったと言われている。

そんななか、当ブログのもとにJKが援交しているヤバい掲示板が存在するというタレコミ情報が寄せられた。

タレコミ情報によると、ヤバイ掲示板とは、ネット上の存在するとある神待ち掲示板のことらしい。

今回、その真相を確かめるため、管理人自らが、そのヤバイ神待ち掲示板とやらに潜入を試みた。

先に結論からいうと、タレコミのあった神待ち掲示板はマジでヤバすぎた。

本記事の読者のために、その神待ち掲示板のリンクを特別に紹介するが、仮にそこでJKと出会ったとしても、お喋りや食事だけにとどめてくれ。

18歳未満の少女との性的行為は立派な犯罪だ。利用する際は、自己責任のもと、十分と注意して欲しい。

⇒ヤバい神待ち掲示板のリンクがあるところまでジャンプする

本記事は、あくまでも知的好奇心を満たす読み物であり、JKとの援交を助長するものでは決してない。犯罪行為はダメ!絶対!

児童売春が過去最多!彼らはどうやってJKと出会っているのか?

毎度のことながら、JK(女子高生)との援交ニュースは本当に後を絶たない。

警視庁の公表する児童売春の件数は、全体のごく一部であり、警察に報告されていない数多くの援助交際が密かに行われている。

そもそも、なぜ警察にバレるかというと、JKからの告発がほとんどである。

お金をくれなかった」「ヤリ逃げされた

割り切り(金銭の授受がある性的行為)に合意したはずの男性が、約束を守らなかったことに腹を立て、警察に告げ口するケースが多いようだ。

そんなJK達の理由を聞くと、自らの意志で身体を売っているとしか思えず、児童売春が抱える闇の深さを感じざるえない。

ただ、ここで一つ、疑問がわかないだろうか。

彼らはいったいどこでJKと出会っているのだろうか。

条例強化でJKビジネス店は壊滅!リアルからネットで探す時代に!

JKリフレ、JKお散歩がJKとの援交の温床になっていたのはもう過去の話。

2013年頃からJKビジネスが社会問題としてクローズアップ。

2017年にJKビジネス条例が施行され、JKが存在するJKビジネス店は世の中から壊滅した。

今のJKリフレ、JKお散歩と呼ばれるお店は、高校を卒業した18歳以上の女の子しか在籍していない。

条例強化により、JKを雇っている店は一瞬で潰される時代になった。

では、JKビジネスは本当に終わったのだろうか?

いや、JKと客の出会いを断ち切ったからといって、需要と供給が無くなるわけではない。

じゃあ、彼ら、彼女らは、いったいどこで出会っているのだろうか。

それは、ネットという、より見えづらい場所で出会っているのだ。

児童買春などの「犯罪の温床」と指摘されるJKビジネスを規制する東京都条例が一日、施行された。十八歳未満の接客を禁じるなど、効果が期待される一方、インターネット上には女子高生の性を売り物にした商売があふれている。

(中略)

「裏オプ」と呼ばれる性的なサービスについて聞くと「みんなやってたよ。売春して一日十万円以上稼ぐ子もいた」。

条例のことも知っているようだった。「警察が入ってくるし、リアルJK(現役の女子高生)はもう店にいないよ。ネットで援交に流れるだけだと思う」とつぶやいた。

【引用元: 東京新聞】

ネットの世界は、膨大な情報と多岐に渡るサービスで氾濫している。警察は有害サイトを把握しきれていない。

JKビジネスの第二形態は、リアルからネット時代に移行している。

JKの援交募集がネットの掲示板に集まる理由とは?

一般的に、出会い系サイトは、18歳未満の利用を禁じている。

児童売春の防ぐために作られた出会い系サイト規制法という法律が存在するため、出会い系の運営会社は、利用者に身分証明書等で必ず年齢確認をしなければならない。

しかし、この法律はあくまでも、出会いを目的とした出会い系サイトにかぎった話である。

SNSや掲示板といった、コミュニケーションを目的とした媒体には、この法律が適用されない。

つまり、SNSや掲示板を利用すれば、18歳未満の少女へとアクセスする手段が存在しているわけだ。

とはいえ、iPhoneやAndroid等のスマホアプリは、アダルトを厳しく規制しており、少しでもエロ用途で使われているアプリはストアから削除されている。

逆に、2ちゃんねるを代表とするインターネット上の掲示板は、たとえアダルト要素があったとしても、その掲示板を運営する管理者に管理を委ねられているため、無法地帯となっているところが多い。

つまり、売りたいJKと買いたい男の接点は、インターネット上の掲示板が主流となっているわけだ。

JKはどうやってヤバい掲示板の存在を知るのか

JKたちはどうやって、ヤバい掲示板の存在を知りうるのだろうか。

そんなことを疑問に思った読者はいささかヤボである。

JKの情報網やアンテン感度をナメてはいけない。

JKたちは、僕らの想像する以上に強固な人脈ネットワークを持っている。

JKがJKビジネスを始めたきっかけは、友達からの紹介によるものがほとんどだ。

JKブランドを活かせる」「簡単に稼げるところがある

こういった情報はLINEなどのクローズドなコミュニティを通じて、またたく間に広がっていく。

神待ち掲示板がJKビジネスで利用されている

ネット上で今、もっともヤバいとされているのは、神待ち掲示板だ。

神待ち掲示板は、10代の家出少女が、ご飯や寝床を提供してくれる「神」と呼ばれる人たちを募っている掲示板のことだ。

ちょうど2005年頃、テレビや雑誌にも数多く取り上げられていたので、知っている人も多いのではないだろうか。

最近は、このような無秩序な神待ち掲示板が増えている。

家出したい女の子が書きこむ「神待ち」掲示板

少女が書き込んだとされる出会い系サイト。

「彼女の場合はわからないが」と前置きした上で高橋さんは、「家出をしたい女の子が家に泊めてくれる人を募集するサイトは山ほどある」と答えた。

ネット上では、このような女の子の行為を「神待ち」と呼ぶ。

その行動は大胆に思えるが「誰かに話を聞いてもらいたい、などの気軽な気持ちだったりする」とのことなのだ。

【引用元: マイナビニュース】

神待ち掲示板は多数あるが、中には悪徳業者の巣窟となっているところも多く存在している。

要するに、どの神待ち掲示板を選ぶかが重要とのことだ

ヤバイ神待ち掲示板を使ってみた

今回、タレコミのあったヤバイ神待ち掲示板こちらだ。

PC版とスマホ版では、画面レイアウトが異なるだけで、どちらも同じ神待ち掲示板である。

今回、この神待ち掲示板を実際に管理人が使って、実態を確かめてみることにみる。

神待ち掲示板にアクセス

PCで見ると、このような画面が表示される。

スマホで見ると、このような画面が表示される。

聞いた話によると、掲示板を利用には、メールアドレスの登録が必要らしい。

登録は無料とのことなので、実際に登録してみることにする。

今回は、スマホから登録することにした。

「メールアドレスを入力」のところに自分のGmailのアドレスを入力し、登録してみることにした。

登録ボタンを押すと、このような画面が表示された。

どうやら確認用メールが送られたようだ。

Gmailの受信ボックスをみると、迷惑メールフォルダの方にこんなメールが届いていた。

利用しているメールソフトによっては、確認用メールが迷惑メールフォルダに割り振られる可能性があるので注意されたし。

会員登録してみる

メールに記載のあったURLをクリックすると、このような画面が表示された。

以下の項目を入力する必要があるようだ。

  • ニックネーム
  • 年齢
  • 地域
  • 地域詳細
  • 目的
  • 掲示板タイトル
  • 掲示板タイトルメッセージ

「掲示板タイトル」「掲示板タイトルメッセージ」があるところを見ると、会員登録と同時に掲示板に投稿されるのだろうか。

深く考えても仕方ないので、掲示板メッセージは簡単に一言だけ書いて「掲示板投稿する」を押した。

後からわかったが、「掲示板タイトル」「掲示板タイトルメッセージ」は自身のプロフとなる。後からでも内容を変更できるので簡単で良い。

これらをすべて入力すると、会員登録が完了したのか…?

遷移した画面のリンクをクリックすると、さきほどのプロフィールが表示される。

やはり、さっきので登録は完了したようだ。

なんとも簡単に登録できてしまった。

この神待ち掲示板では、大手出会い系サイトでは必須となる年齢確認(18歳以上の確認)が一切ない。

つまり、JKは年齢を偽って簡単に登録できてしまうというわけだ。

このような運営がずさんな無法地帯の掲示板はマジでヤバイ…というのがあらためてわかる。

神待ち掲示板で女の子を探してみる

さっそく、18歳で条件を絞り、検索すると、かなりの件数がヒットした。

18歳の女の子にメッセージを送ってみる

せっかくなので、メッセージを送ってみる。

写真が目にとまった、18歳のかんなちゃん(仮名)にメッセージを送ってみる。

プライバシー保護のため、目元にモザイクを入れたが、実際の写真はかなり可愛い。

かんなちゃん、もしよければ、相談にのりましょうか?

今日の夜とかって都内で会えたりする時間ある??

と、ここで残念ながら新規登録時のポイントが切れてしまい、これ以上の調査を断念してしまった。

非常に中途半端なところで、止めてしまったのが悔やまれるが、これ以上の深入りは少し危ないという判断もあった。

今回やり取りをした女の子がJKかどうかまで、確かめることはできなかったが、18歳少女のものと見られる書き込みを多数発見した。

まとめ

今回、タレコミ情報をもとに神待ち掲示板を調査した。

都内のエリアを中心に調べてみたが、10代の少女たちが、割り切りとも読み取れる書き込みで募集をかけていた。

神待ち掲示板の利用自体は違法ではないものの、仮に18歳未満の少女と出会い、性的行為をした場合は、犯罪になる。

この神待ち掲示板を知的好奇心で利用する場合は、十分と注意してほしい。

社会の闇ともいえる掲示板なので、そんな闇を垣間見たい人は覗いてみると、おもしろいだろう。

⇛今回管理人が調査した神待ち掲示板(スマホ版)をみてみる

⇛PC版の神待ち掲示板はこちらから

※本記事は広告主からの依頼のもと作成しています。掲載した掲示板に関するトラブルは一切の責任を負いません。十分と注意してご利用ください。