新宿モモカフェの逆ナン館に行ってエロい巨乳の子を連れ出してみた

怪しい店に突撃するのが趣味の管理人こと黒猫シュウジです。

新宿には逆ナン館と呼ばれるモモカフェ系列の出会い喫茶があります。

通常の出会い喫茶は、男が連れ出したい女を選ぶのですが、逆ナン館では、女が連れ出されたい男を選ぶシステムとなっています。

逆ナンって男の夢の一つですよね。まぁここは割り切りの逆ナンですが…とはいえ、どういうカタチであれ、逆ナンパをリアルに体験できるのは、なかなか興味深いです。

そこで今回は、新宿の逆ナン館に突撃し、逆ナンしてきた子を外に連れ出してみた話になります。

新宿の逆ナン館に突撃してみた

今回突撃する新宿の逆ナン館は、モモカフェが運営する出会い喫茶。

モモカフェは、新宿以外にも、上野や池袋にも店舗を構える有名な出会い喫茶である。

僕が始めて行った出会い喫茶はモモカフェだった。

ちなみに、モモカフェと並ぶ、有名な出会い喫茶キラリでも、逆ナンを導入しているところがある。

新宿モモカフェの逆ナン館の場所は、新宿歌舞伎町の一等地、ゴジラのいるTOHOシネマズ新宿(旧:コマ劇)の真向いにある。

歌舞伎町は、このど真ん中に映画館ができてから、世間では少しずつクリーンで浄化されつつあるイメージに変わりつつがあるが、まだまだこの周辺は、ぼったくりのキャッチや怪しい店が立ち並ぶ。

早速、逆ナン館に入ってみる。

受付では、入場料を払い、簡単なプロフィールカードを書くことになる。

年齢や趣味、希望のデートなどを書く欄があった。

プロフィールカードをテキトーに書いて渡すと、

「これ付けてくださいね。」

番号札を渡された。

僕は番号札を付けて、男性用フロアへと入る。

中には、一人の男性がいた。40〜50代の中年男性だろうか。何やらパソコンをいじっている。

男性用フロアは、僕とその中年男性しかいなく、ガランとしている。

フロア全体の見取り図は以下のようになっている。

男性用フロアと女性用フロアの間がマジックミラーで仕切られていて、男性用フロアからは、女性用フロアを覗くことができない。

逆ナン館では、どこからともなく見ている女性に指名されるまでは、男性はここでずっと待機していなければいけないのだ。

僕はマジックミラーの近くに行きたくなかったので、マジックミラーに背を向けて、漫画や雑誌コーナーを眺めていた。

「6番の方!」

店員から番号札が呼ばれる。自分の番号札を見ると、僕の番号だ。

なんだか家畜にでもなった気分だ。

一人目 おとなしい21歳の学生

「はい、6番さん、トークルームへどうぞ。」

店員に案内されて、トークルームへと向かうと、若い女の子が待っていた。

ただ、その子は黙ったまま下を向いている。

あれ?間違ってないよな?

彼女のプロフィールカードを見ると、21歳の学生と書いている。

「学生なの?」

と僕から彼女に話しけてみる。

うん、と小さくうなづいていた。

色々と話しかけてはみたが、反応が薄すぎる。

なんだこの子は…。

おとなしいのか、真面目なのか。

なぜ僕が指名されたのか。

黙っていると、変な沈黙が流れる。

本来なら指名されて喜びたいはずだが、なぜこんな苦しい空気の中にいないといけないのか。

「もうちょっと色んな子と話してみたいから、それじゃあ、またね。」

僕はそういって、トークをやや強引に終わらせた。

二人目 20代後半の慣れてる感じの子

男性用フロアに戻ると、

「6番の方!」

と座るまもなく、またすぐに呼ばれ、再びトークルームへと向かった。

どんか感じなんですかー?

パッと見、20代後半くらいの女性。

さっきの子とはうって違い、慣れた感じで、こちらの目的を探ってくる。

話せそうな子だと思い、僕は彼女に色々とこの店について聞いてみた。

「逆ナンパ館は、通常の出会い喫茶と比べ、女性比率のが高いよ。

通常の出会い喫茶には行かない子も、こっちには来てたりするからね。

逆ナンパ喫茶は顔バレしないから、安心できるんだよ。

…なるほど。逆ナンパシステムは、女性のためのシステムといえるわけだ。

「今日は何目的できてるの?」

僕はそう聞いてみると、彼女は微笑みながこう返してきた。

お兄さんの考えていることは何でもできるよ。

な、なんと…。品のある発言ながら、これは割り切りの示唆。

いわゆる、条件次第ではホテルOKということを暗に意味している。

ただ、せっかくこうは言ってもらったものの、残念ながら顔はタイプではなく、ここは見送りたい。

「もうちょっと考えたいから…」

と僕が言いかけると、

「うん、わかった、そうだよね。ありがと。」

彼女は食い気味でそう言い、トークルームから出ていった。

断られるのに慣れている感じがした。

三人目 肉食系の巨乳の子

また、あの男性用フロアに戻るのか。なんか戻りたくないな。

来て早々、2連続で女の子を断っているので、なんだかお高い奴だと、マジックミラーの先にいる女性陣から思われていそう。

そう思いながら、重たい足で、男性用フロアに戻ると、

「6番の方!」

はえーよ。

もう3度目なので慣れてきた。

来た道を戻るようにして、トークルームへと向かうと、OL風の女性が待っていた。

「ねぇ、今日はどんな感じですか?」

さっきの女性同様、慣れた感じで聞いてきた。

これが相手の目的を探る出会い喫茶における初手なんだろう。

「ああ、まあ。どうかなぁ。」

と僕はよくわからない返事をしてしまった。

「外に出ない?飲みでもホテルでもいいよ。」

ホ、ホテル…だと?

私責めるの好きなんだよね。騎乗位でガンガン上から責めるの好きなの。

この子、真面目そうに見えるけど、かなり肉食系のエロ女みたいだ。

男はチンコさえあればいいの。勝手に気持ちよくなるから。

なんつーエロトークをしてくるんだ。

でも、こういう女性…嫌いじゃない。

が、彼女のパワーに圧倒されて、若干引き気味になってしまう。

彼女はそんな僕を見かねてか、

「どんな子が好きなの?」

と質問をしてくる。

「巨乳の子。」

僕がそう即答する。

私、Eカップあるよ。

な、なんだと…!

彼女はそう言うと、シャツを伸ばしブラと谷間を見せてくれる。

たしかに大きい!

この子、着痩せするタイプなのか、服の上からでは、そこまで胸が大きくは見えなかったので、僕は意表を突かれてしまった。

こんなんで心が揺らいでしまう。僕は本当に単純な男なのだ。

「どう?いったん外に出ない?」

「わかった。外に出よう。」

僕はおっぱいの誘惑に負けて、彼女を連れ出すことにした。

お手当は1時間3000円。退店料とお手当を払い、近くのルノアールで1時間弱くらい話した。

彼女はこんな女性だった。

  • 事務系の真面目な仕事をしてる24歳。
  • 変態らしく、セフレを探して来たらしい
  • ここだと相手を選べるし、お金ももらえて一石二鳥だとか

本当にセフレ求めて、出会い喫茶に来る子がいるとはね。

こういうタイプの子って、逆ナン館では、レアなのか、それとも、あるあるなんだろうか。

僕はこの後、用事があったので、アドレスを交換し、今度飲みに行く約束をして、この日は別れた。

後日。メールで彼女に飲みを誘ってみると、

おー!連絡ありがとうございます!

大丈夫ですよー

是非是非行きましょう!

感触の良い返事が返ってきて、このとき一瞬でも浮かれた僕はバカだった。

会う約束をした当日。19時に新宿アルタ前で待ち合わせたが、約束の時間を過ぎても彼女は現れない。

連絡をしてみるが、返事すら返ってこない。

連絡なしのドタキャンか…。ふざけやがって。

まとめ

さて今回、逆ナン館に行って、巨乳の子を連れ出してみた。

連れ出した子と後日飲みに行く約束だったが、連絡なしのドタキャンという、腹立たしい結果に終わってしまった。

やはりこういった出会いでは、面倒くなると、簡単に切ってくる女性も多いので、そこはリスクとして付き合わなければならないね。

あと、意外だったのは女性の質。風俗で茶をたてるような地雷嬢や、もっと年齢の高いオバサンが来るかと思ったが、想像していたよりも、若くて、その辺を歩いていそうな普通の子が多かった。

人生で一度は逆ナン(指名されたい)されてみたい人は、行ってみると良いだろう。

ただし、女性から指名されたからといって、お手当は男性が払う必要があるのでご注意を。

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