アロマエステ恐るべし!池袋制服オーディションがエロ過ぎた

先日、池袋制服オーディションに行ってきた。

最近はJKリフレとは何なのか?を考えていて、その延長でJKリフレを久しぶりに体験しよう、という趣旨で制服オーディションに向かったのだったが…。

僕はとある勘違いをしていて、いわゆるリフレではなく、紙パンツ一枚でマッサージを受けるアロマエステに入ってしまっていた。

ただ、今回制服オーディションのアロマエステを初めて体験し、焦らしプレイの面白さやイイ刺激を受けたので、本末転倒ではあるが、ありのままの出来事を書きたいと思う。

制服オーディション系列のマーケティングの上手さ

今や飛ぶ鳥を落とす勢いで関東圏内に系列店舗を拡大し続ける派遣型リフレの制服オーディション。

傍から見ていて、制服オーディション系列のマーケティングの上手さに脱帽している。

「客が何を求めているのか」「客や女の子はどうやったら集まるのか」を徹底的に考えた上で戦略的に運営しているのが見てわかる。

たとえば、リフレを探すときによく検索される「秋葉原 リフレ」「池袋 リフレ」といったキーワードでGoogleから検索すると、数あるリフレ店の中で制服オーディションがトップ表示される。

こういった上位表示はたまたまでできるようなことではない。

一昔前のJKリフレや見学、違法店であれば、アメブロにHPを作り、2chに店のスレッドを立ててステマするだけで人を集めることができたはずだが、成熟してきたJKリフレ業界では、もはやこのやり方は通じていないように思える。

そんなアメブロとTwitterのみで営業するSEOに疎いリフレ店がいまだに多いなか、制服オーディションはインターネットでの売り方を知っている。

また、制服オーディションのホームページは、年齢へのこだわりを強く感じる。年齢重視の客層にかなり刺さる内容である。

ホームページではこのようなロリ系の清楚な萌えイメージで売り飛ばしているが、「制服オーディション」でググってみると、僕が昔書いた以下の記事も含め、裏オプやばい的な記事が数多く散見される。

裏オプあり!JKリフレ「秋葉原制服オーディション」に行ってきた

2015.08.30

制服オーディションには、このようなクリーンなイメージと、エッチなことを期待させるようなダークなイメージの二面性がネット上で広がっていて面白い。

一般的に裏オプと聞くと、危ない印象を受けるかもしれないが、制服オーディションは風営法を取得しているため、客と女の子の間でデリヘル的なサービスが行われることも折り込み済みで運営している。ここも上手いポイントである。

池袋制服オーディションに突撃してくる

今回僕が行ったのは、制服オーディション系列の一号店にあたる池袋制服オーディション。

深夜3時。リフレ会のオフ会が終わり、ノリで池袋制服オーディションに向かっていた。

※こんな時間帯に池袋制服オーディションに行くきっかけとなったのは、以下の記事をご参照ください。

JKリフレとはいったい何か?詳しい人から話を聞いて考えてみる

2017.02.13
制服オーディションのシステムは、ホームページから女の子を決めて電話をする。

その後、客が先に池袋東口のレンタルルームやホテルに入り、後から女の子が後からやってくる。システムはデリヘルと変わらない。

僕は池袋セントラルホテルを選択した。

受付で鍵を受け取り、エレベーターで部屋まで向かう。部屋の中は殺風景だった。

店舗型のJKリフレは、マットレスやカーテン、といったもわんとした温かい雰囲気を感じるが、派遣型のJKリフレはプレイ場所はホテルの一室であるため、店舗型リフレ特有の店内の手作り感や学園感をあまり感じない。

店にホテルの番号を電話で伝える。その後、特にやることもなく、待機…。

お酔を飲んでいて、こんな真夜中というともあり、僕はかなり眠たくなっていた。

このままベッドにダイブしたらそのまま寝れそうだ。

ピンポンッ

チャイムの音がした。女の子が到着したようだ。ドアを開けると、あどけない顔をした女の子が目の前に立っていた。

「こんにちわ」

やってきた女の子はAちゃん(※)。

第一印象はおとなしめでアンニュイな感じの子。年齢は19歳。

玄関で靴を脱ぎ、スコスコと部屋の中に入ってくる。

「はい、これね」

バッグからオプション表を取り出し渡してくれる。書かれていたオプションは20種類くらいあった。

JKリフレで定番の

  • ハグ 1000円
  • 添い寝 3000円
  • 逆リフレ 6000円
といったオプションから、

  • 女の子が乳首攻め 3000円
  • 顔面騎乗 5000円
  • ぬるぬるローション風呂 6000円
などの性的にソソるようなキワドイ系のオプションまで書かれている。

胸当て足アロマなど、気になるオプションがいくつかあったが、今回僕はオプションを頼まなかった。

JKリフレのオプションは基本的に高いので、オプションを頼むとけっこうな額になる。

まさかの紙パンツを履くことに

「はい、あとこれね」

ん…?なんだこれ…?

渡されたのは紙パンツだった。しかもブーメランタイプの。

「え?これ履くの!?」

「そうだよ、アロマコースはこの紙パンツを履いてマッサージを受けてもらうの」

えっ…!?僕は声をあげて驚いてしまった。というか、僕は今の今までコースをよく理解していなかった。

お店への電話では、なんかTwitterで割引してるコースと頼んでいたので、それがどういったコースなのかイマイチわかっていなかった。

そして、紙パンツを目の前に差し出され、今ようやく理解した。

僕は今年で30歳を迎える。そんないい歳してこんな恥なずかしい紙パンツ一枚になり、10代の女の子からマッサージを受けることになるとは…。お父さんお母さんごめんない。

「あの、早く履いてくださいね。あと、軽くでいいのでシャワーを浴びてきてください」

僕は女の子に言われるがまま、浴槽へ行ってシャワーを浴び、この紙パンツを履いてみた。

なんかスースーする。こんな紙パンツを履くのはいつ以来だろうか…。

浴槽から出ると、女の子は女子高生のコスプレに着替えていた。

女の子はコスプレはデフォルトで制服らしい。うん、似合っている。

この子が女子高生だと言われれば、勘違いしてしまう。

「じゃあベットで寝てください」

僕はベッドにうつ伏せになると、彼女は背中を丁寧にマッサージしてくれる。

「今日はなんで来られたんですか?」

「んー、あー、リフレブロガーの人に連れられて」

自分で行きたいと言っていたが、とりあえず人のせいにしてみる。

ちなみに僕はこういったお店では、このブログをやっていることは基本的に言わない。(僕のTwitterアカウント経由でブログをやってることがバレるケースはあるが)

「あの、リフレブロガーって何ですか?」

「えっと、癒やされ隊さんとか、癒やしのリフレさんとか…、知ってる?」

僕はTwitter上で有名なリフレブロガーさんの名前をあげてみる。

「いえ知らなかったです。なんかみなさん、疲れてそうな名前ですね。」

ある意味的確なツッコミに僕は思わず笑ってしまった。

アロマエステで不覚にも勃起してしまう

背中のマッサージが一通り終わり、今度は仰向けになる。

彼女は僕の紙パンツ、すなわち股間部分にマウントするように上に股がり、上半身のマッサージを始める。

「お仕事はなにしてるんですか?」「趣味はなんですか?」

他愛のない質問攻めをしてくる。彼女はおっとりした感じではあったが、意外とおしゃべりな子だった。

「私は最近カードアプリにハマってます。レアカードが出たらシュッてするのが好きなんですよ!」

何やらカードアプリについて熱く喋っているが、内容の半分以上はよくわからない。

聞き返しすのも面倒なので「ふーん」と言ってほとんど流して聞いていた。

そして、狙っているのかいないのか…彼女は馬乗りした状態で喋りながら、僕の紙パンツの股間部分をお尻でこすってくるのだ。

僕は澄ました顔して聞いていただけに、下半身が勃起してしまうという事象はなんとしても恥ずかしいので避けたい。

…とりあえず、これはヤバい。

僕は目をふと閉じて、「1、3、5、7、…」と頭の中で素数を数えて落ち着こうとする。

彼女は一段と僕の股間を押し当ててくる…。うん、これはシチュエーションがエロくて大きくなってしまう。

目を開けると、彼女は僕の紙パンツから膨らんだ突起をバインッバインッとお尻で跳ね飛ばしていた、というか遊んでいたように見えた。

僕はこの状況にどう言えばいいかわからず、とりあえずこの言葉を口にしみた。

「なんかこれエロくない?」

「普通ですよ?」

彼女はさらっとして表情で返してくる。

…これが普通なのか。いやオカシイ。

「いやこれエロくない?」

ともう一度、僕は聞いてみる。

「いつもこんな感じてすよ?」

またさらっと返された。そして、続けて彼女はこういう。

「みなさん勃起されるので大丈夫です。気にしてませんよ」

「そ、そうですか…」

これはなんという一方的な羞恥プレイなんだ…!アロマエステ恐るべし!

裏オプという天才的なシステム

ピピピッと終わりの時間を知らせるアラームが鳴った。

そういえば、彼女の口から裏オプの話は一切出てこなかった。

裏オプの話はブログネタとして聞いておかなばならない。僕は服を着替えながら、彼女に色々と聞いてみた。

彼女の話によると

  • 裏オプを求めてくる客は多い
  • やりたくない裏オプや相手には高値でふっかける
  • 何もオプション入れずにおしゃべりやマッサージだけを楽しむ人もいる
らしい。

裏オプ目当てで楽しむ人もいれば、おしゃべりやマッサージを楽しむ人もいて、楽しみ方は人それぞれとのこと。

ただ、ここで働く女の子はオプション代で一日の稼いだ額がかなり変わるので、オプションを頼まれないと不機嫌になる女の子もいるとか。

今回僕の当たった女の子は、オプションなしだったけど、特に態度が変わった様子は見えなかった。

彼女は頼まれれば手コキなどの裏オプもやるらしいが、稼ぐよりも自分の居場所を求めてここで働いている、と言っていた。

「家にいても居場所がなくて…ここで働けるだけでいい。だからお客さんが満足してくれればそれでいい。

オプションクレクレの子ではなく、こういったホスピタリティのある子が付いてくれて、僕は今回運が良かったのかもしれしない。

それにしても、誰が言い出したのかわからないが、JKリフレ界隈で流行っているこの裏オプというシステムには毎度のこと感心する。

風俗で働くと、客の好き嫌い問わず店で決められたサービスを必ずしないといけないが、リフレでは裏オプと称した風俗的なサービスのやる・やらないの主導権を女の子が握っている。

だから、女の子は客にエッチなマッサージでモゾモゾさせ、客が性欲を満たしたくなったら、さりげなく裏オプを提示すればよい。

店側が用意した通常オプションでないことから、女の子が高値で優位に交渉を進めやすい。

客としても、「やれそうか、やれなさそうか」といった0、1ではなく、「どこまでだったらやれのか」といった、女の子がギリギリ許容するのりしろの部分をお金ではたけるところが面白いんだろう。

また、裏オプと呼ばれるシステムを介することで、清純そうな女の子から特別なプレイを受けていると錯覚させられる。

裏オプとはまさに人の秘孔を突いたような天才的なシステムになっている。

最後に

池袋制服オーディションのアロマエステは、あわよくば…といった期待と股間を膨らまさせるエロ過ぎるコースだった。

最初は抵抗のあった紙パンツだったが、履いてみるとそこまで気にとまることもなかった。慣れとは恐い。

そしてやはりというべきか、派遣型リフレは裏オプがやりやすい環境下にあるため、エッチなサービスを求める客層が多い。

今回、王道のJKリフレを体験しそびれたけど、アロマエステが面白かったので良しとするか。

お知らせ
(※)本記事で登場した女の子の名前は限定情報としています。⇒詳しくはこちらから

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